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【徳島県】 登下校、農作業・清掃し「ながら見守り」 徳島市の上八万小付近、地域住民が取り組み

徳島市上八万地区の住民が、農作業や清掃をしながら子どもの登下校を見守る

「ながら見守り活動」の取り組みを始めた。

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 7日には住民や防犯ボランティア、徳島中央署員ら20人が参加。上八万町下中筋の松本章宣さん(76)と妻の眞澄さん(72)は、上八万小学校の通学路に面する田んぼで稲の手入れをしながら「おはよう」「暑いけど頑張って」などと子どもたちに声を掛けた。宅宮神社の神主も境内の掃除をしながら登校を見守った。

 署が住民に活動への協力を呼び掛けた。松本さんは「子どもが安心して学校に通えるよう積極的に声を掛けたい」。生活安全課の吉田年広係長は住民と連携して犯罪の起きにくい社会づくりを推進する」と話した。

はんくろうの一言

子供の見守りありがたいですね。親がずっと一緒にいられるわけではないので

こういった、取り組みは非常にありがたいですね。

【他人である大人が他人の子供を守る】この事がやりずらい世の中ですね

はんくろうだとゆるされそうだけどなぁ 

 

 

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