ブログ

【岩手県】 コラボ料理「お持ち帰り」 岩手・花巻、障害者就労施設と企業連携

岩手県の花巻市自立支援協議会(三井信義会長)は26日、同市花城町の市社会福祉協議会サテライトスペースで「お持ち帰りマルシェ」を開き、地元の障害者就労支援施設と企業が連携したオリジナル料理などを販売した。

 ニュース画像

六つの施設が出展。マーボー豆腐やクッキー、手作りマスクなどを販売した。同市星が丘のちゃい星が丘工房は、生地の上に地元産のホロホロ鳥やジャガイモ、オクラ、トマトなどの食材をふんだんにのせたピゼッタを出品した。ホロホロ鳥は同市二枚橋の食肉加工・卸売業にまいばしミートから仕入れた。

 マルシェは新型コロナウイルス感染症の影響を受ける障害者就労支援施設を支援しようと企画した。終息するまで毎月第4水曜の午前11時~午後2時に同じ会場で開催する。

 三井会長(67)は「新しいイベントで、施設利用者もやる気を出して取り組んでいた。バリエーションを増やし、継続していきたい」と意気込む。

はんくろうの一言

売上がコロナの影響で落ちている業種の中に障害者施設も入ってます、本当にありがたい取り組みだと思います。

当事業所も業務委託してた仕事が

100%なくなりました、新たな仕事も売り上げは上がらずの状態です。

今経費を抑えつつ耐えていきながら、新たな事業を定着させていきたい

みんなと一緒に頑張ってますよ、毎日コツコツと

はんくろうも宣伝部長で頑張ってます、頑張りが足りないみたいなので

9月からまた頑張るよ

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る