一般社団法人とおとうみ、浜松市、福祉施設、経営改善計画書、障害福祉サービス、障害者就労支援、障害者施設、障害者送迎

  1. 【岩手県】 手洗い促す絵カード 岩手・花巻、知的障害者向け作製

     岩手県花巻市の福祉関連の企画会社ヘラルボニー(松田崇弥社長)などは、福祉施設での衛生習慣の定着を目指すプロジェクトを立ち上げた。知的障害者が理解しやすいよう道路標識のように絵で表して手洗いやうがいを促す絵カードを作製。

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  2. 【高知県】 障害児者や高齢者を併せて受け入れる佐川町初の共生型施設

     高知県高岡郡佐川町甲に通所介護やグループホームが入る地域共生交流拠点「ぷらっとホームさかわ」が完成し17日、開所式が行われた。障害児者や高齢者を併せて受け入れる佐川町初の共生型施設で、地域住民との交流も積極的に進める。

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  3. 【山梨県】 児童虐待 根絶へ宣言 山梨県と市町村、啓発で連携

    山梨県と全27市町村は12日、児童虐待防止に連携して取り組む「共同宣言」を発表した。虐待件数が増加傾向にあることや潜在化の危険性を踏まえ、「社会全体での児童虐待根絶」をうたっている。宣言文に長崎幸太郎知事と27市町村長の顔写真とメッセージを添えたチラシなどを作成し、普及啓発に取り組む。

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  4. 【青森県】 社福法人 楽晴会が「人生食堂」スタート

    青森県三沢市の社会福祉法人「楽晴会」(齊藤淳理事長)は8日、運営する施設利用者や生活に困っている人に無料の手作り弁当を届ける活動を初めて行った。活動の名前は「子ども食堂」ならぬ「人生食堂」。スタッフ約20人が調理や配達を分担、高齢者や障害者、子ども、生活困窮者などに計165食を届け、喜ばれた。

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  5. 【静岡県】 アレルギー疾患の子ども 災害時対策を紹介 浜松・中区で講座

    浜松市防災学習センター(中区)は11日、アレルギー疾患を持つ子どもの震災への備えを学ぶ学習講座(静岡新聞社・静岡放送など後援)を同センターで開いた。 浜松医科大(東区)の夏目統小児科助教が講師を務め、保護者ら約20人が聴講した。

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  6. 【鹿児島県】 子育て世帯に弁当チケット 子ども食堂と鹿児島市提携

    鹿児島市と「かごしまこども食堂・地域食堂ネットワーク」が提携し発行する「GOGOチケット」の配布が始まった。1枚300円相当で、スーパーや飲食店など子ども食堂の協力店舗が提供する弁当などと交換できる。3期に分けて来年3月末まで配布する。第1期は9月末まで。

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  7. 特別編 8・12連絡会 1985年8月12日、18時56分頃

    1985年(昭和60年)のこの日、日航機123便が群馬県の御巣鷹山(おすたかやま)に墜落し、520人の犠牲者を出した。生存者は4人だった。遺族らがつくる「8・12連絡会」が編集したメッセージ集のタイトルから「茜雲忌」(あかねぐもき)とも呼ばれる。

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  8. 【岡山県】 住民支え「よりどころ」に 玉野市内の3ボランティアセンター

    高齢者や障害者、子育て世帯のちょっとした困り事解決に向けて活動している玉野市内3カ所のボランティアセンターの交流会が4日、日比の同センター「えがお」で開かれた。

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  9. 【栃木県】 車いすで日光、情報拡充 日光市とNPO法人「はばたき」、バリアフリーマップ改訂

    トイレや駐車場、詳細に【日光】障害者の就労支援に取り組む今市本町のNPO法人「はばたき」は、世界遺産「日光の社寺」やJR・東武日光駅周辺のバリアフリーを紹介する「日光バリアフリーマップ」の改訂版を作った。

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  10. 8月9日長崎原爆犠牲者慰霊平和祈念式典 特別編

    今日は、広島に続き長崎に原爆が投下された日です、尊い命が一瞬で奪われた世界最大の悲劇です、このこと伝えていくことが難しくなってますねまた、この出来事をしっかり子供たちに伝えていきたいですね、心の教育ができる数少ない日だと思います。

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